LINE@における一般アカウントと認証済みアカウントそれぞれの違いとは?

2018.3.18|LINE@の活用について



店舗や企業からの発信に利用可能な
LINE@には、2つのアカウントの種類があります。
1つは、一般アカウントと言い、
もう1つは、認証済みアカウントと言います。
LINE@でアカウント作成が完了すると、
まずは、一般アカウントからスタートになります。
 
一般アカウントのまま、
使用を続けても問題はありませんが、
認証済みアカウントの申請をし、
認証済みアカウントになることで、
以下のメリットがあります↓
 
【メリット-1】
認証済みアカウントになることで、
LINEアプリ内の検索結果に
表示されるようになります。
一般アカウントでは、
LINE内での検索結果には表示されません。
検索結果に表示されるようになるということは、
お客様やお客様になるであろう人に
お店のアカウントを見つけてもらいやすくなるということです。

 
【メリット-2】
店頭ポスターの印刷用データが
無料でダウンロードできるようになります。
LINEキャラクター入りで
さらに自社のQRコード付きのポスターが
無料でダウンロード可能になります。

 
【メリット-3】
ポップやステッカーなど
ノベルティが購入できるようになります。
ノベルティについては
先日、解説していますので、
以下ブログをご覧ください↓
LINE@のノベルティ一がリニューアル

 
【メリット-4】
決済手段が増えます。
LINEPayやクレジットカードでの支払い、
請求書での支払いが可能になります。

 
一般アカウントでも
認証済みアカウントでも
それぞれ無料でスタートすることができます。
以上のようなメリットがありますので、
LINE@でアカウントを作成した後は、
認証済みアカウントの申請をすることをオススメします。

 
【参考サイト】
LINE@のヘルプページ

 
 


【LINE@の活用アドバイス】
企業や店舗、個人でLINE@をはじめてみたい方や
登録は終わっているが使い方がよく分からないという方
LINE@の登録から活用方法、
ノベルティの発注方法など
弊社で詳しくお伝えすることが可能です。
LINE@セミナーも対応しています。
以下のフォームよりお問い合わせください↓
ソーシャルスピーカー久野雅己電話番号


 
 

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